黄色い何か

認定No.00037

  • 『黄色い何か』(きいろいなにか)とは、表面が黄色の物体。
  • 主にファミリーマートで、クリスマスシーズンになると売られるらしい。

概要


ムラカミ曰く、黄色は危険な色らしく、以前ムラカミの小学校のクラスメイトが骨折した際、黄色…と遺言のように話していたという。ムラカミ曰く、黄色い何かとは、レモンなどを指すらしく、なぜコンビニに生鮮食品が売られるのかは分からないが、本人曰く、田舎のファミリーマートにクリスマスシーズンにいけば売ってるらしい。

由来


認定No.00033に認定されている、涼宮ハルヒの消失において、冒頭のプロローグにおいて主人公キョンがハルヒにいわれて近所のファミリーマートでクリスマス用のモールを買うシーンがある。そこでキョンは、何色がいいのかとハルヒに問うと、黄色という返事だった。ムラカミはそのモールという言葉が思い出せず、しかたなく黄色い何かと話していた。そのため、とてもアバウトな名詞になってしまい、なにを指しているのかはわからない。

  • 最終更新:2010-02-23 08:09:26

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