久保 帯人

認定No.00022

この項目は、BLEACHハリウッド実写映画化決定記念でムラカミが喜びいさんで、ついうっかりやっちゃった文章です。したがって、全体を通して奇怪ではありますが、ご了承ください。

  • 『久保 帯人』(tite kubo)とは、詩人界のカリスマにして、巨匠、唯一神
  • また、川柳界の先駆者でもある
  • 週刊少年ジャンプにて、BLEACHを掲載中である
  • 独特な詩を書き、それが週刊少年ジャンプに連載されていることで、漫画好きの間では非常に知名度が高い     

ムラカミの考える久保 帯人

     
本人曰く、自身はティラノサウルスの生まれ変わりである
雑誌においても、そのことについて発言しており                 
「自分は白亜期の蚊のコハクからティラノサウルスのDNAを摘出して、移植した」  
「俺の体には恐竜さんの骨を以前足の骨が折れた箇所に埋め込んであるザウルス」  
などと、記載されていたが信憑性は全く無く、久保先生のオサレがまたよくわからない方向に進んだと言われていたが、ファンの間では最近の久保先生の好戦的な態度、記憶力の芳しさからあながち嘘では無いと言われている
*ムラカミ曰く、作風・内容 [#q1e1a657]

連載初期は詩のみを掲載していたが、今は挿絵も行っている
非常に迫力のある作画でジャンプにおいては屈指の画力を誇り、ファンの間では評価が高い
だが内容に関しては矛盾だらけ、遅延が酷いなど悪評も多い
一話だけを見るなら瞬間風速は桁違い、あら探しをしないで見ろ、頭からっぽのオサレを詰め込めるなどと、アンチに対してファンも返答してることから、ファンの間でも矛盾の多さは認知されている
ヒーロー戦隊に影響されているのか、作内で敵が戦闘中に着替えていても隙を突いて攻撃しない、自分の能力を敵に看破される前に喋りだすなど、少なからず影響されている
また、女性に容赦が無い
それは作品内の展開からもわかり、男尊女卑な考えも持ち合わせいる
見切り発車を好むのか、ジャンプフェスタにて敵の大将の倒しかた、能力の対処法をまだ考えていないと発言している
*その他 [#k6fdac76]
記憶力が非常に悪いが、そのことに関しては一部で、10万3000冊のBLEACHを購入した女子がオサレ漬けになって記憶喪失を防ぐべく、久保先生が命がけで救ったが、そのとき本棚が傾きBLEACHの角が頭に突き刺さり、記憶破壊されたが、集英社、読者に心配をかけられないと、隠しながら連載しているから21巻以降は内容が矛盾しても仕方がないと言われているが、これが真実なら久保先生が女性に厳しいのは、その女性のせいで記憶を失ったこと怨んでいるからと、裏付けできるため、今ネット上でも話題になっている

  • 最終更新:2010-03-23 01:06:28

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