ハリポ

認定No.00052

この項目は一個人の偏見で内容が編集されている為、魔法世界の人たちから苦情が来る可能性がありますが、内容について議論する気はありませn うわなにをするやめ

  • ハリポとは、ご存知世界一有名な児童書兼魔道書。
  • 世界PTA協会推薦書。
  • 本格非科学冒険小説。

概要


もう書かなくてもわかると思うが、ハリポとは、あの有名な魔法学校シリーズを指す。ここでは諸般の都合で正確にはかかない。イギリス在住のゴッドママが、旦那に逃げられた腹いせに自分の息子を主人公の妄想・妄言を本にしたところ、世界中の親に共感され、一躍豪邸に住むまでになったと言われている。尚、彼女がこの話をコーヒーショップでコーヒーを飲みながら執筆したことは有名だが、現実に日本でコーヒー1杯で一日過ごすと、無銭飲食で捕まる可能性があるので注意が必要である。また、この作品のせいか、最近日本でコーヒー一杯で何時間も居座るという現象が多発している。特に執筆しているわけでもなく、店によっては読書を禁止しているところもあるので、いわゆる迷惑なだけである。

ストーリー


学校や家庭で強いいじめにあっている針井堀太君は、そのいじめのあまり、自分は本当は魔法世界の住人なんだ、という妄想に囚われるようになる。その世界では全てが自分にとって都合よく、自分は魔法世界の救世主で、悪の魔法使いを倒すヒーローになっていた。その妄想がだんだんひどくなった彼は、ついに現実に帰ってくることはなかった。

内容


児童書とは名ばかりで、ただ長いだけの日記に近い存在。そのため、映像化すると案外簡単に2時間くらいで収まったりする。大半が、親が自分の子どもの読書力の自慢に使われるため、内容どうこうよりその長さに重点をおかれるようである。作者にとってはもちろん処女作であるが、人生最後の作品でもある。本人はこのシリーズで大変儲けたため、次回作を作る必要がないという見方が強いが、単にネタ切れの可能性も高い。肝心の内容は、大半が物語の重要な部分ではないため、ライトノベルに劣るともいわれている。かくいうこの記事の著者も5巻まで読んだが、あまりのくだらなさあまりの長さに断念した経験をもつ。おや、誰か来たようだ。

ムラカミとの関係


何を隠そうムラカミは隠れポッタリアンであり、この作品の悪口を言うとこの上なく怒る。だが、本人は1巻しか所持していなく、なぜか1巻を2冊もっているので、どちらかというとポッタリアンというより、単に賢者の石マニアに近いかもしれない。だが、本人は「絵が汚い。意味不」などと悪評をしばしば連発することもあり、まあ簡単にいえばツンムラの一種だと思われる。
本人は
遊戯王≧BLEACH>>>>>ハリポタ>>>>>>>>>>>>>>>>>>越えられない壁>>>>>>>>>>>>>>>>>涼宮ハルヒの消失
を自称しているが、実際は
ハリポタ>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>越えられない壁>>>>>>>>遊戯王≧BLEACH>>>>>>>>>ハルヒ
だと言われている。
本人は「それならハリポのほうがマシ」と言っておきながら「マシから満足に解釈できるとか想像力の豊かさに感服を覚える」などと逆ギレしだす。本人にとっては責められたくないゾーンなのかもしれない。

関連項目


  • 上条 当麻 「まずはその幻想をぶち殺す!」 同じ魔法世界の住人の一人。

  • 最終更新:2010-12-26 20:45:45

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード